《飲食店「天然素材蔵」の経営者》
熊野杉(世界遺産にもなった熊野古道近辺でしかとれない杉)で作られた、歴史的にも世界的にも極めて貴重で文化的にも重要な「天然静置発酵・無添加」のお酢があります。
この酢を軸(中心)として考えられた「天然素材蔵」という飲食店の経営しています。
お酢が本来持っている力が思いっきり発揮され、今たくさんの方々へ安心と体質改善からくる健康、そして落ち着いた時間をお届けしています。
←写真はこんなお店のコンセプトに共鳴してくれた「伊藤君」と「早川さん」の写真です。
《スタッフの早川さん》
前職は(武田神社で)巫女さんをしていたという早川さん。素材蔵の門をたたくのに3ヶ月も悩んで飛び込んで来てくれました。将来どんな感じで成長していくのか今から楽しみです。
【早川さん曰く・・・】
『私が初めてお店に来たのは面接の時でした。
店内は穏やかでとても落ち着いた感じがし、私の中の第一印象は((和みの空間だな〜))と思いました。いざ働いてみると厨房の中は常に明るく、個性あふれるパワーがキラキラ出ていて、とても活気ある職場でした。店長の瀧永さんも常に明るく(時には厳しいですが)それが、「厨房もお店全体をも太陽の様に明るくしている要因なのかなぁ〜」と思います。お客様と親近感があり、時にはプライベートの事などを話したりして、とても楽しい店内です』


